もしかして・・?妊娠超初期症状をチェック!

妊娠超初期症状の眠さ

妊娠…それは女性にとって大きな変化を伴う大仕事です。
今は妊娠出来ない・今すぐにでも妊娠したい、様々な状況の方がいらっしゃると思いますが、妊娠している場合は薬の制限やアルコール・カフェインへの注意も必要ですので早めに知っておく必要があると言えます。

 

次の妊娠超初期症状を参考に、自分の状態をチェックしてみて下さい。

・眠い
・おりものの量が多く、さらさらと水っぽい
・胸が張る・乳首が痛い・かゆい
・足の付け根が痛む
・下腹部の張り
・おなかがチクチクする
・高温期が続いている(基礎体温を付けている人)
・喉が渇く
・風邪にように具合が悪い
・熱っぽい
・頭痛・鼻水
・寝汗をかく

 

いかがでしょうか?
妊娠超初期は受精して着床するまでの期間ですが、少しずつ体の変化を感じる方も多いようです。

 

妊娠超初期症状の体の変化

 

妊娠した多くの女性が挙げる妊娠超初期症状として、眠さが挙げられます。
何をしていてもとにかく眠い、だるいという症状は妊娠超初期の代表的な症状と言えるでしょう。

 

また、風邪のような症状が出るのも特徴と言えます。
熱っぽい・鼻水が出る・頭が痛いなどは、妊娠の兆候かもしれません。

 

もし妊娠の可能性がある場合は、早まって薬を飲んではいけません。
体を温かくして、十分な休息を取りながら様子をみましょう。

 

妊娠したい方は基礎体温を測っている方も多いでしょう。
その場合、高温期が生理予定日の2・3日前まで続いているようでしたら妊娠の可能性が高いと言えます。

 

いずれにしても、基礎体温を付けることによって自分の体調や体の変化を目で見ることが出来ます。
妊娠を希望する女性はもちろん、体調管理の一環として基礎体温をつけるようにすると良いでしょう。

 

妊娠超初期症状は、感じる方・感じない方様々で個人差があります。
正確な判定が出るのは生理予定日に生理が来ないこと・生理予定日を過ぎて10日後に妊娠検査薬で調べてみる必要があります。

 

今では生理予定日から使える妊娠検査薬もありますので、どうしても早く知りたい方はこちらを使うと良いでしょう。